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 【チュニス宮川裕章】チュニジアの首都チュニスで起きた国立バルドー博物館襲撃事件で、周辺の警備を担当する警察官4人が事件発生時に近くのカフェでくつろぐなどして職務に就いていなかった可能性が高いことが分かった。AFP通信の取材にチュニジア議会のモーロ副議長が認め、「重大な職務不履行だ」と非難した。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150321-00000081-mai-m_est

    1:まーさん:2015年03月22日 00:44:18

  • 警備の警察官も襲撃に関与してたりしてね。

  • 2:鏡片理:2015年03月22日 00:51:51

  • 世界標準ではよくある事なのかもしれない。だいたいお隣やチュニジアのレベルなのだろう。。

  • 3:ばろやま:2015年03月22日 00:54:34

  • いい加減なイスラム教徒。

  • 4:take:2015年03月22日 00:59:34

  • - 警備の警官が不在だったかどうかはともかく、外国人観光客や市民を保護しつつ警戒する治安部隊の姿を見れば、チュニジアの治安部隊はしっかり訓練されていたことが分かる。

  • 5:『美術館で愛を語る』配信開始!/岩渕潤子:2015年03月22日 01:32:23

  • 「事件発生時に近くのカフェでくつろぐなどして職務に就いていなかった可能性が高いことが分かった」・・・

  • 6:KING KAZU:2015年03月22日 01:37:53

  • アラブ人はみんなこんな勤務態度だよ

  • 7:ペンギン整骨院 松戸市常盤平駅:2015年03月22日 01:42:03

  • …警備警官が手引きをしてなかったか捜査だな。

  • 8:本村祐輔:2015年03月22日 03:43:03

  • 警察の警備計画見直し、強化、テロ情報の収集強化、銃刀法違反の摘発強化等が必要ですね、政府与党さん!

  • 9:蝦夷王:2015年03月22日 05:09:17

  • 警官も共犯だったりしてね~。

  • 10:T.moriyama :2015年03月22日 06:14:11

  • 襲撃者たちは、完璧な下見を行っていた証。毎日、警備警官は、定時に「サボタージュ」していたのである。起こるべきして起こった、惨事・・・・