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 太平洋戦争末期、連合軍の上陸に備えて旧日本軍が描いた和歌山県沿岸部の作戦地図が防衛省の防衛研究所(東京都目黒区)で見つかった。速射砲や坑道式陣地など、配備箇所を示す印が詳細に記載されている。景勝地として知られる和歌浦も、機関銃や大砲で覆い尽くして要塞(ようさい)化する計画だった。仮に本土決戦に突き進んでいれば、この地でも地獄絵図が展開していたことになる。専門家によるとこれだけ精度の高い作戦地図が残っているのは珍しく、軍部の本土決戦に向けた計画を知る貴重な資料と言えそうだ。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150322-00000007-mai-soci

    1:sainas:2015年03月22日 19:21:45

  • 物理的にそういう次元じゃないのは明らかだったのに、絵空事の作戦立案にひた走るなんて、今もこの悪しき部分が継承されているとしか思えず。:

  • 2:桃雪:2015年03月22日 19:22:12

  • 旧日本軍は太平洋戦争末期、本土決戦の時期を1945年11月と想定。連合軍側は九州南部の航空拠点を確保する「オリンピック作戦」、湘南海岸(神奈川県)などから東京攻略を目指す…

  • 3:yutatti:2015年03月22日 19:27:39

  • 本土決戦あったら恐ろしいとかよその国に言えるセリフじゃないよな。

  • 4:かわのうえのひめまろ:2015年03月22日 19:37:05

  • 今でこそ城は観光名所であるが実際は戦争の為の要塞。

  • 5:たにけい:2015年03月22日 19:37:41

  • なぜ最後の手段の防衛計画にまでいちゃもんをつけるのだろう。防衛計画じゃなく恐ろしいのは当時の米軍だろうよ。本当に馬鹿な新聞だ。 /

  • 6:平たい顔族@東方昭和伝内務省:2015年03月22日 19:39:30

  • これが紀州雑賀の秘密兵器か(

  • 7:sousuiヤマト2199艦これガルパン:2015年03月22日 19:47:09

  • 日本が戦争していた時に本土決戦を準備していた証拠。

  • 8:イリューシン:2015年03月22日 19:52:55

  • 大戦略のコロネット作戦で日本(東京群)&日本(近畿方面群)VSアメリカ東京湾&湘南群&ソビエト極東方面軍との本土決戦はマジ面白かった

  • 9:tetu:2015年03月22日 20:04:59

  • 朝日や毎日などがこういう系の記事書いてもすでに信頼度あるの?って感じ。 毎回のように掘り返したがり症候群がでてるな

  • 10:親衛隊長✠ツイゲンシュタイン✠:2015年03月22日 20:05:10

  • ( ・ิㅅ・ิ )。o(しょせん和歌山は盾扱いか…)

  • 11:toranaga:2015年03月22日 20:20:54

  • 国土が焦土化する中で、戦争遂行の目的は何だったのだろうか?勝てるとでも思っていたのだろうか?

  • 12:ヘムレンしば :2015年03月22日 20:24:32

  • >この後、朝鮮やベトナムで莫大な犠牲者が出たんですけどね。日本がどうこう関係無く。

  • 13:ひらた ゆきお:2015年03月22日 20:28:22

  • アベ様も戦争をするのは簡単だが、終わらせるのは難しいことを肝に銘じておくべき。マンセー。